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こんにちは。

今年も早いもので12月に入り、だんだんと空気が冷たくなってきました。
昼間は暖かいですが、夕~夜~朝あたりの日が出ていない間は冷え込んで仕方がありません。Novaのαも来なかったので余計に冷えてます。

とくに先月11月は室内も微妙に冷え込むものの、暖房などを点けるほどでもない、なんともいえない室温になりがちでしたね。
耐えきれずホットカーペットを解禁してみたものの、上半身が寒い…

そんなとき、"着る毛布"という便利グッズを教えてもらったので、さっそく買ってみました。
着る毛布、きるもーふ、キルモーフ、Kill MorF…(訳:“男か女を殺せ。”)
音だけ聞くとなんだか物騒です。ゲームのタイトルみたいですね。

着る毛布とは、その名の通り毛布の生地でできた服です。
形状はバスローブに近いものが多く、体全体を包み込むように着用できるのが特徴です。
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値段はかなりお手頃のものが多く、2500円~4000円程度。
私が買ったものは2500円くらいでした。

ボタンが胸元(横に二つあるので調節可能)、首の2箇所あり、腰回りのガウンベルトでゆったりと着る感じです。
ポケットもついていてスマホなどが入ります。便利。

さて、はじめて手にして第一に思った感想ですが、
「意外と生地が薄い。」これに尽きます。

毛布ですから、それなりの厚みを以てして断熱していくのではないか、という先入観がありました。
しかし実物は思っていたよりも薄手で、羽根のように軽い。

本当にこれで暖を取れるのか…?
疑念を抱きつつも、物は試し、部屋着の上から着てみると…

「暖かい…」

全身を包み込むやわらかで優しい感触、生地の両面に施されたふわふわもこもこフランネル…着ながらにして毛布の中にいるような不思議な感覚です。

さらにこの軽さのおかげで長時間着ていても疲れません。薄手なのには理由があったのですね。部屋着としての機能を考えてうまく作られていると思いました。

あまりにも気持ちよすぎて、普段あまりやらないのですが、椅子に座ったまま寝落ちしそうになりました。
これを使い続けたら人間という形状を保てなくなり液体になってしまうんじゃないでしょうか。

今年から来年にかけての冬はこれのおかげでかなり快適に過ごすことができそうです。

最近の冷え込みに悩んでいる方は、着る毛布の導入を検討してみてはいかがでしょうか。
ちなみに私の購入したものはこちらです。

サイズは"着丈"150cmのものを買いました。私の身長は170数cmですが、立った状態で足首上あたりに来るのでかなりちょうどよかったです。

足元はホットカーペットで守っていますが、同ページにあるルームブーツなんかもあれば完璧かもしれませんね。



余談
余力があったので、ブログの外観(PCブラウザ向け)をリニューアルしてみました。

変更内容
・カラーバランスの変更(白地x黒字)→(黒地x白字)
個人的に白背景は眩しいかな、と思ったので。今までより目にやさしい感じの配色にしてみました。
・ブログタイトルのデザイン変更
PixivFANBOXで背景画像に設定しているロゴが気に入ったのでこっちにも差し込んでみました。

こんにちは。
CCPよりプレイヤーに向けて、クローズドアルファについてのお知らせがありましたので翻訳しました。

先に結論を述べますと、延期のお知らせになります。
翻訳全文を読みたい方はご覧ください。



CCPは、私プレイヤーのみなさんに至高の体験を提供することを理念の一つとしています。開発チームは、みなさんの愛する仮想世界を蘇らせるにあたってもこの理念を忘れていません。
つまり、私たちは厳しい事態に直面するとき、特にこの理念に沿えない可能性があるとき、もう一度考えなおし、挑戦し続けるということです。

Project Novaの開発は、この基礎となる考えが取り込まれ、実践され続けてきた一例といえます。

EVE Vegasで、私たちはEVEの世界を豊かにするため、魅力ある唯一無二のFPS体験を提供するための最新のイテレーションをお見せしました。
私たちは常に、"One Universe // One War"なゲーム体験、DUST514の魂を受け継いだ作品を作り上げることを到達点としていました。現存するカプセラやクローン傭兵だけでなく、新しく参戦する人をも、この進化し続けるニューエデンの世界に引き付けうる作品を。

Project Novaの開発中、私たちは外部で多数のプレイヤーによる調査を行い、一方内部ではゲームを試運転し、コミュニティの皆さんに調査を手伝っていただきました。
これらの調査・フィードバック全てを評価した今、私たちは現在のゲーム体験が私たちの目指すものに至っておらず、プロジェクトにおける大望を達成てきないと判断しました。
その結果、追って告知するまでは来たるαテストを延期することとしました。

多くのプレイヤーの皆さんがProject Novaを手にする時を待ち望んでいたことでしょう。このような期待はずれな結果となってしまったことに対し心から謝罪させてください。
私たちは一度立ち返り、前述したあらゆる劇務をEVEの世界にとって何か良いもの、有意義なものに変えていく方法を導き出すために時間を費やす必要があることを理解していただけると幸いです。

Project Novaは将来的にEVEとつながりを持つ、という目標に忠実でありつづけなくてはなりません。
そうすることが、"神聖な"プレイヤーのみなさんが満足でき、また私たち開発者が誇りを持てるような忘れられない体験を作り続けるための唯一の方法だからです。

2つのゲームを結ぶこれまでにない素敵な機会を探りながら、EVEのファンの皆さんにハイクオリティなマルチプレイシューティングをお届けできるよう献身し、Project Novaを進化させていきます。
CCPは、Project Novaが硬派なゲーム体験とそれに見合った世界を提供できるくらい完成するまでじっくりと作っていく方針でいます。



お気持ち表明…

参照URL: https://www.ccpgames.com/projectnova

こんにちは。
EVE:Vegas 2日目では、Rattati氏によって1日目よりも詳細なプレゼンテーションがありましたのでそれを紹介します。

なるべく同時に読めるように適宜タイトルや画像をつけておきました。(端折っている部分もありますが…)

CCPのEVE:Vegas - Day 2 - Starts at 1730 NESTをwww.twitch.tvから視聴する



よし、みなさんまた会いましたね。今日はProject Novaについてさらに深く掘り下げていきますよ。
えー、1+1=3です。ちょっとお静かに、そこのあなた。(笑い)
私はProject NovaとEVE Onlineが合わされば、その2つの作品以上の何かが生まれると固く信じています。
これを実現するには"しっかりとしたFPSとしての基盤"と"制作という体験"、"成長要素"が必要だと思っています。
これに関する調査では、87%のEVEプレイヤーが同意しています。

VISION
私たちは、船旅のようにゆっくりと、時にはリセットをしながら、継続的な開発によって長く続いていくゲームを作ることを目標としています。

STRATEGY(戦略)
私たちの戦略は、さっき述べた"基盤"のような要素や、献身的なコミュニティの手で作られたゲームを出すことです。

SUMO DIGITAL
私たちは、ガンシューティング体験はもちろんのこと、一瞬一瞬が重要となるような、コアなFPS体験を重視します。
なので、私たちはこのゲームをGoldenEye・Battle Front・HomeFront Revolution・CRISISなどの高品質なFPSの開発を手掛けたSUMO DIGITALと共同開発することにしました。
SUMO DIGITALのリードデザイナーの一人が、ここVegasに来ています。彼はのちに開かれるラウンドテーブルに参加予定ですから、もし何か聞きたいことがあればどうぞ。

FPS FOUNDATION (FPSの基盤)
2016年のファンフェスの最後にProject Novaのデモとして6vs6の動画を紹介しました。2分化された傭兵チーム、船のメインフレームのハッキング、HP情報など…
あのデモでは私たちは先に述べたようなFPSの基盤などのコアなFPS体験ができることを伝えたかったのです。
このテストを通して、良いフィードバックを得ました。特にバトル、フレームレート、全体的な武器のハンドリングなど、ちょうど私たちが求めたものでした。

CO-EVOLVING(共進化)
このときから、私たちはコミュニティとともにゲームを共進化させてきていたのです。全てのフィードバックを持ち込み、ゲームデザインの柱ごとに分類してきました。

GAME PILLERS
ゲームデザインの柱は、以下の要素から成り立っています。
・FPS体験
・EVEらしさ
・やり込み要素
・戦術&チームワーク
・何度でも遊びたいと思えるようなこと
このように、たくさん話すことがあります。EVEらしさというのは見た目や音に限った話ではありません。"死"の概念、サンドボックス、ソーシャルゲームプレイ、機械、採掘、宝探し、制作、工業… しかしをEVEをまるまるコピーするという意味ではありません。これらの要素をFPSとして仕立てるために保持、改善、繰り返しするのは私たちの自由です。

AVALON
コミュニティから吸収するべくは、FPS・シューティング・制作・フィッテイングだけではありません。開発チームの中では、WARCLONEと彼らの冒険は終わっていないという感覚があります。コミュニティのバトルに関する知見も聞きたいです。これをAVALONと名づけます。

VETERANS(ベテランのみなさん)
さて、この場を借りて、メールを確認することを忘れないよう注意させてください。Kashiaに連絡して、まだ生きている、あなたのDUST514でのクローン傭兵の名前を引き継ぎ、Project Novaに持ち込みましょう。手続きには締め切りがあります。限定降下スーツが手に入りますから、メールをチェックすることを忘れないでください。
[Project Nova] DUST514のプレイヤー名予約システムのお知らせ [~10/28/2018]

ONSLAUGHT(オンスロート)
昨日、私はオンスロートについてお話ししました。今からこれについてもっと詳しくお話します。
サンシャの軍が宇宙船を狙っています。キャパシタ(EVEの艦船を動かすための電力)を無効化し、歩兵を送り、侵入しようとしています。
これは制圧戦のようなゲームモードです。時間制限、つまりサンシャが完全に制圧しきる前に、4人のプレイヤーは手動で船の動力を復元する必要があります。

目標地点はCharge Point(チャージポイント)と呼ばれます。これを確保すると、Electric Nodes(電源ノード)に防衛用の設備を設置できるようになります。チャージポイントは順々に船をぐるっと回るよう配置されています。
AIは、ウェーブ・戦略・挙動をそれぞれ管理するシステムを統括したAIディレクターというものによって動きます。プレイヤーが何かアクションを起こすたびにスポーンします。この3つの管理システムの組み合わせによって(多様性を生むことで)、毎回違ったバトルを楽しめるでしょう。

私たちはPvEとPvPを同じようなものにしたくはありません。それぞれで全く違った体験ができるようにしたいです。
ONSLAUGHTはタワーディフェンスゲームからインスパイアされています。
敵の原型となるものを(複数種類)作り、主幹となる挙動を設定します。さらに各々が学習することができるので、プレイヤーが同時に複数種類の敵を相手にすると、彼らは(単一種類の場合とは)異なる挙動をするようになります。とても柔軟なシステムで、これによって新たな敵と遭遇しやすくなっています。

SANSHA'S NATION(サンシャ国)
サンシャというつかみどころのない勢力…今回はそんなサンシャ国のProject Novaにおけるストーリーについてお話ししましょう。
プレイヤーのみなさんには、「メモリ断片」というものを通して、興味深い事実、記録、あるいは豆知識発見していただきたいのです。
そもそもプレイヤー自身が断片化されていますよね。というのも、数千万回と精神のクローンを作っているためです。それは言い過ぎかも、数十万回くらいでしょうか。時間とともにメモリ断片を見つけていきます。自分は何者なのか、実際に何が起こったのか、WARCLONE達がなぜ排除されたのか…そして(サンシャに)攻撃させているのは誰なのか。Sansha Kuvakei(サンシャを生んだ人物)についてなど。

このような疑問に対して私たちは時間をかけて、歩み寄っていきたいです。New Edenの世界観チーム、イベントチームと共に、EVEの力を借りながら。
みなさんの前に立ちはだかる敵は、奴隷として、かろうじて生きています。グロテスクでサイバネティクスな身体をもちます。

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これは私たちがサンシャの敵の外見をデザインするときに影響を受けたものです。何かというと、ビクトリア時代の子供のデスマスク(死の直後、石膏や蝋で死者の顔の型を取ったもの)です。

HIJACK
さて、PvPの話に移りましょう。このモードはVegasにいるみなさんも今テストプレイすることはできないのですが、11月のアルファテストですぐに体験できるでしょう。
スクリーンショット (521) 
HIJACKは2つのペイロードをエスコートするゲームモードです。お互いのチームはそれぞれ自軍側のペイロードをエスコートする必要があります。16vs16人対戦です。
このルールを選んだ理由にはさまざまな理由がありますが、一番の理由は私が一番楽しんだルールだったからです。(笑い。Overwatchのペイロードモードの話?)

攻撃チームは目標地点に上陸したらパイロットを排除して上陸拠点を建てようとします。目標は現在のっているパイロットを追い出し、船を完全なまま手に入れることです。
ペイロードを進めていくと、チャージポイントの近くを通ります。チャージポイントは制圧されていたりされていなかったりします。
バトルが始まる前、プレイヤーがロードアウトを選んでいるときや、バトル中、設備を選んだりチャージポイントの戦略を立てているときに、コミュニケーションをとることができます。
チームのある分隊は自軍のペイロードを進め、ある分隊は敵軍のペイロードを押し戻し、またある分隊は偵察してチャージポイントを制圧・防衛しなくてはなりません。クローク潜入兵が前方を偵察し、アサルト兵が前線を上げ、ロジスティクス兵が支援基盤をつくり、センチネルが防衛する、というそれぞれの役割を組み合わせましょう。
このモードはミンマターの戦艦"Moelstrom"(メイルシュトローム)上で行われます。

メイルシュトローム上でそんなことを?
といいますのも、まず最初にこの船の大きさを確認しましょう。この船は多数のプレイヤー・多数のAIを乗せてゲームプレイできるほど大きいです。つまり私たちは戦場を戦艦サイズあるいはそれ以上のものと考えています。また、EVEのプレイヤーなら想像がつくであろう壮大な風景や驚くような場所を戦場にしたいです。
これからProject Novaでメイルシュトロームを選ぶ前に候補として挙げたものをお見せします。
スクリーンショット (522) 
これは"Hyperion"(ハイペリオン)、"Scorpion"(スコーピオン)、"Archon"(アーコン)、そしてメイルシュトロームです。
たとえ(DUSTにあったような)基地やアウトポストが無くなって、砦(シタデル)やEVE(のもの)に置き換わったとしても、傭兵にとっての戦場はプラズマ惑星や美しい太陽などのEVEで本当に探検してみたいと思えるような場所にしてみたいです。
次のマップがEVEの宇宙船になるかはわかりませんし、違うものかもしれませんし、険しい土地かもしれませんし、先のようなEVEの美しい場所かもしれません。
スクリーンショット (523) 
これはメイルシュトロームのコンセプトですね。

降下スーツ
昨日、私は「Project Novaではコンテンツを一新する」と言いました。これについて見ていきましょう。
一つお伝えしておきますと、4つの国家という枠組みを大きく超えています。

Capture4.png 
これはミディアムアサルトというクラスの"Assault"(アサルト)と呼ばれるスーツです。すごく独創的ですね。(ジョーク)(笑い) これ以上にぴったりな名前を考えるのは難しいんです。なんとか考えたんですが。
アサルトのアビリティ、これはユニーククラスアビリティと呼ばれるものですが、"Slide"(スライド)してカバーしたり、接近する能力です。
一つ学んだのですが、クラスにユニークアビリティを持たせないと、ただの役割でしかないものになってしまうということです。ヘビー・ミディアム・ライトの三角形のような… なので(クラスアビリティがある今作では)それぞれのロールがその型にはまりきっているわけではないということを覚えていてください。

Capture5.png 
これはミンマターのスカウトスーツです。このスーツのアビリティは"Hover"(ホバー)で、敵の戦線を飛び越えたり、単純に敵の後ろに回り込んだり、上から銃を撃ったり、上昇してスナイパーの銃撃を回避することができます。ホバー中にスナイパーライフルでヘッドショットをするのはとても楽しいですよ。プレイテストではこれのおかげでてんやわんやでした。(笑い)

Capture6.png 
最後に、カルダリ産センチネルの"Haiji"というアビリティでは、"siege"(包囲攻撃)モードを発動します。このアビリティを使うと精度と銃の射撃レートが上がります。
そして私たちがもっとも実現したかったことは、クラスアビリティの機能を一つのプレイスタイルに絞らないということです。
例えば私のお気に入りのセンチネルFitは、センチネルにショットガンを持たせたものです。ヘビースーツは足が遅く、接近できないためこれは一般的でないと思います。しかし"Haiji"アビリティを使えばショットガンの拡散を大幅に縮小できるので、遠距離から狙撃することが可能です。素晴らしい!こういうことをやりたかったんです。

PLANNED DROPSUITS(予定している降下スーツ)
私たちはすでにたくさんの降下スーツを用意しています。

gallente_commando.png 
これはガレンテコマンド―というヘビーアサルトクラスのスーツです。このスーツは私が特に使用してます。(笑い)
そしてSisters of Eveのロジスティクススーツ…(画像が出ないため落胆の声が多数) あれ、あれ、あぁコンセプトはまだないみたいです。続報をお待ちください。

武器
さて武器のコンセプトです。Project Novaの武器は現代の銃に影響を受けつつも、EVEの武器に似た遠い未来のものを想定しています。
ファンタジックというよりは科学的なものです。
これはカルダリのレールライフルです。
railrifle.png 

ミンマターのボルトライフルです。
boltrifle.png 

そしてこれはアマーのパルスライフルです。
pulserifle.png 
ご覧の通り独特な形とEVEのそれぞれの国家のデザイン性を受け継ぎつつ、現代の武器の要素を加えています。
この武器を見てわくわくしませんか?(歓声)アマー愛好家の人たちいますよね?(拍手)私はこの武器を推しています。(笑い)

私はEVEプレイヤーではないのですが、12年もCCPで勤めEVEを追ってきたので、どうやって全てのEVEのテクノロジーを反映させていくかということを考えました。Wikiを調べたりCanteenで誰かに質問したりしてこの武器がどう動くか、考えているときとても興奮しました。実際に図書館や百科事典にも載っています。
銃弾の機構にクリスタルを使う発想は特にお気に入りです。私はこれをできるだけ早くゲームに取り入れたかったです。
こっちに戻ると…(カルダリのレールライフルに戻る) カルダリは回転式重力測定機構が挿入されていて、レールプロジェクタイル弾を回転させていたり。
と、このようにEVEのデザインや発送を使おうとしました。シンプルに高火力な爆発武器もありますよ。(笑い)
(スライドが切り替わらないので)おいおい、しっかりしてくれ。(笑い)
カルダリのあのロケットランチャーのコンセプトがちゃんとあることを伝えたかったんです。(ざわめき)

WEAPONS
unknown.png
これがストアで購入できる武器です。
上からアサルトライフル・スナイパーライフル・ランチャー…おっと、すみません、ここで伝えなければならないことがありますね。
Project Novaでは通常の武器に(既存の4国家でない)新しい勢力を使うことにしました。
私が間違えていた(勘違いさせてしまった、つまりさっきの紹介で武器の前に国家名を言っていた)のですが、先ほどの武器はエリート国家武器で、これはちょっとした方法で手に入れることができます。
これとは別に、一般的な(国家より小規模な)勢力を作り、そこに標準的な武器を作らせるということです。
(このへんしどろもどろで非常に訳しづらかった)
画像を戻しまして、このSmith&Wessonのような見た目をしているのがフラックピストルです。この武器はとても楽しいです。
さらに下に見切れて映っていない武器が2種あります。レーザーショットガンです。もちろん。
その下は"Fusion Torch"(フュージョントーチ)です。これはガレンテの火炎放射器です。(笑い) これは私がずっと作りたかったのです。
これは見た目としては持ち運び可能なジェットエンジンにそっくりです。
このような武器がストアに並びます。

GLOBAL ATTATCHMENTS(汎用アタッチメント)
さらに関連して、アタッチメントの紹介です。FPSプレイヤーとして、私は個人的に照準やハンドリング、武器にこだわりをもちます。
Capture14.png
今作では、汎用アタッチメントと呼ばれるものを実装するという嬉しいニュースがあります。これは私のようなプレイヤーにとって素晴らしいもので、Project Novaにおける新しいカスタマイズ要素です。カスタマイズというのはある種で成長要素の一つだと思います。
この画像にあるように、基本的なグリップ、磁力チョーク、切り替え可能照準器などがあります。アタッチメントはこれからも追加予定です。

PLANNED WEAPONS(予定している武器)
さて、実装を予定している武器がいくつかあります。
それがフォージガンです。最初の武器紹介から抜けてしまっていたのですが、これはサンシャの重量級の敵を倒したり、PvPでヘビースーツを倒すためのものです。
forge_gun.png
車両がなくてもたくさんの標的がいますから心配しないでください。さらに、キネティックダメージ属性という要素も考えており、これは壁などのものに当たるまで敵を貫通しつづけたり…(笑い) つまり究極のスナイパーということが言いたかったのです。
もう一つがパルスライフルです。これは先ほどのコンセプトでお見せしたものです。これは優先順位が高いです。
これはスクランブラ―ライフルが好きだった人がいれば…これはマーク2(後継機)ということになります。あなたの欲しいものがすべてあります。金・クリスタル・さらに金(笑い) あと私たちが絶対にやりたいのが、アイアンサイトをアマー帝国のシンボルマークにすることです。(笑い) 全部みなさんのためです。

INSTALLATIONS(軍事施設) ※これ以前の記事では「設備」と表記していましたが、より近い意味の「軍事施設」に変更。
installations.png 
軍事施設はProject Novaのとても興味深い要素のひとつです。多様な戦略を生み、よりPvE・PvPにのめり込むことができます。このような基地設置要素は私たちにとってもみなさんにとっても初めてでしょう。
ロードアウトひとつひとつが、軍事施設スロットを持ちます。なのでこれを予め用意して持ち込むと、パワーノードを獲得した際にタレットなどの軍事施設を展開することができます。
ロジスティクスのような降下スーツはエンジニアクラスとして特化することが可能で、他のクラスよりも多くの軍事施設を持ち込むことができます。他にも施設の設置が得意だったり、強化したり、修理したり、など。
これはロジスティクスに追加したかった、打開のスペシャリストとしての要素なのです。彼らはときどき私たちを回復してくれるヒーラーアサルトスーツではなくなります。彼らはPvE、PvPともに重要な存在となります。
セントリーは大量の弾幕を貼れます。上からチェインセントリー、ロケットセントリー、EMPセントリーです。これらはAIに対しジャンケンのように相性があります。例えばEMPセントリーはシールドに効くだけでなく、AIを混乱させますし、PvPではミニマップを妨害するといった電子戦が得意です。ロケットセントリーは、一発あたりのダメージが大きく、チェインセントリーは継続的でDPSが高いです。
さらに、"Nanite Port"(ナノポート)という補給施設もあります。これはリペア能力を増加させるなど、時間に基づいた強化を行います。
なのでチームメンバー全員が使えるように設置する必要があります。これらの軍事施設を設置することでメタとなるでしょう。(中略)

LOADOUT
そしてこれがロードアウトに搭載できる全てです。
スクリーンショット (524) 
私は以前から、「EVEのようなゲームを作ってないんじゃないか」、「ヒーローシューターになるんじゃないか」、「やり込み要素があまりないんじゃないか」などの多くの懸念を聞いてきました。それがあって、私たちは(DUSTでは)EVEのモジュールというコンセプトを導入しました。
(Novaでは)気持ちを切り替えて、装備品の個数という概念を捨てました。これからは全ての装備品にクールダウン制を導入します。
プレイヤーは常に発動するパッシブモジュールからの低出力なボーナス、クールダウン付きの装備品やアクティブモジュールから発動する高出力なボーナスから選択します。
これによりバランス調整がしやすくなり、DUSTで流行ったようなスパム戦法(装備品を意図的に大量に設置する戦法)を防ぎます。
最後に、"FIRMWARE"(ファームウェア)スロットというものがあります。

FIRMWARE(ファームウェア)
ファームウェアはNovaで登場する新要素です。Fitを組むゲームとして、EVEのようにたくさんのカスタマイズ要素を追加したかったので、Nova独自のものを作りました。
ファームウェアは実にたくさんの種類があります。
スクリーンショット (525)
これはそのロゴですが、これがすべての種類を表しているわけではありません。
勢力の違いはファームウェアの内容に現れ、それぞれ独自のボーナス・ペナルティを付与します。

ファームウェアは専用のスロットを持ち、他の装備品と同じルールに従います。EVEのRiggのように焼けこげます。(Riggはいったん装着すると、外すときに消失してしまうため、それのことを指しています) 
(EVEでいうところの)各海軍仕様の船を手に入れる代わりに、Novaでは海軍仕様のファームウェアを手に入れてスーツに装着する、というのがもっともわかりやすい説明だと思います。もし外したいとき、ファームウェアは破壊されます。
なので例えば、「よし、この勢力と契約しよう。スーツが欲しいから彼らからの評判を上げる必要がある。」といったことになりますが、ここでメタ(環境の変化)が起こると、リスク/リターンという要素にもつながるわけです。もし新しいメタが生まれたとき、(ファームウェアの仕様上)流行に合わせて気軽に切り替えることはできません。流行りのファームウェアを付けるには、一つ前の流行のものを壊さなくてはなりません。元に戻すことはできません。
この仕様(多数の勢力を使用すること)は(プレイヤーが)全勢力・全コーポレーションに手をかけようとなったときに、役に立つとも考えています。例えばバウンドレス・クリエーションというコーポレーションは、リロード速度を3%上げるなどのファームウェアとして知られることになります。これが流行ったとします。そうしたら「じゃあまずここと契約して、次はここと契約して、順番にやって全部のコーポとの親密度を上げていけばいいな」と思い始めるわけですが、その中には私が知る限りEVEではあまり目立った特徴がないコーポも含まれていますから(ファームウェアという代表的な特徴を与える機会になる、ということ)。

FUTURE(これから)
さて、基本となる要素はもう出来上がっています。これからは、Novaを本当の意味でユニークなものにしていきます。Novaのようなゲームはローンチ直後のものを遊んでも、私たち開発者が何を考え、何を作ろうとしているのかということは伝わりにくいです。
だから今日は今後数年の方針を紹介したいと思います。今から話すことはこれから実装しようと考えているものですが、コミュニティからのフィードバック次第では変更しうるものです。EVE Onlineは私たちが見習うべき存在です。初めは基本的な要素しかありませんでしたが、コミュニティとともに開発を重ねていったこことで、2003年からずっと続いています。これから話すのはそんな風に10年15年とかけてみなさんと作っていくものです。

DEEP PROGRESSION(成長要素)
CCP Gamesは難しくてとっつきにくいゲームを作るということで知られているのは私たちも知っています。しかし私たちにもプライドがありますから、できるだけ新規プレイヤーにはわかりやすいものを作りたいです。まず新規プレイヤーがゲームに親しみやすいコンセプトを用意することを前提としてやり込み要素を作ります。
では成長要素について考えましょう。私たちのゲームデザインの志向として、成長要素を行き過ぎたものにするつもりはありません。
今から話すのは今週何度も受けた紙面インタビューで話そうとしたことなので、ある程度(話の)コツはつかんでいますよ。

まず、プレイヤーは初期ロードアウトを手に入れる必要があります。初期ロードアウトにはデフォルトの武器・装備・軍事施設が設定されていますから、すぐに出撃することができます。これまでの経験から、プレイヤーにはとりあえず回転するタイヤとエンジンを備え付けた車を渡した方がいいということがわかっています。遊んでいくうちに、プレイヤーはお気に入りのロードアウトを見つけるようになります。CONCORDのロイヤリティシステムを通してロードアウトを開放していったりして。そうしてちょうどいいものを見つけたとき、スナイパーでもフォージガンでもヘビースーツでもなんでもいいのですが、これを1つめのステップとします。新規プレイヤーは「よし、このゲームを始めよう。(装備選びには)FPSの知識が使えるだろう。」と考えます。

次に、選んだお気に入りのロードアウトを実際に使う際、クラス単位の成長段階に突入します。あなたはスーツを強化することになるのですが、ここにロードアウトをただ「使う」だけではない理由があります。
というのも、Novaには(DUSTのような)パッシブスキル訓練はありません。ロードアウトを着て、実際に使うことで強化するのです。ロードアウトを強化することで、PG(パワーグリッド、容量)を高めていくことができます。なので、時間とともに新たな選択肢が生まれていきます。

最後は最適化です。Novaはみなさんがご存知で大好きな、カスタマイズゲームです。プレイヤーは好みによって、あるいは考えうるFitをPGリソースにからめて最適化していきます。
以上がProject Novaで予定しているものです。これらに関するみなさんの不安を掃えたらと思います。

RISK & REWARD
[Project Nova] What is Project Nova? PartⅡ - Risk&Reward 翻訳
(参照)

END GAME(エンドコンテンツ)
DUSTの惑星戦や、EVEのnull secのようなエンドコンテンツはプレイヤーやコーポレーション、コミュニティ全体にとって目標・モチベーションとなりうる、熱望の対象であります。
私たちProject Novaの開発チーム、ひいてはCCPは、競争的で盛り上がるエンドコンテンツを作るノウハウがあります。最上の地位を築きリソースとプライドを手に入れる、あるいは単純に修羅の場所で戦うための。
RISK & REWARDで述べたような経済的改善のおかげで、このような場所でも最上の装備を失うことはありません。(DUSTで起こっていた)死ななければ失うものがないため、貯まっていく装備品や勝利報酬によって王位が保たれ続ける、ということはありません。
エンドコンテンツは私にとってNovaの最重要要素です。ちゃんとしたものを作りたいので、短期間で完成させるつもりはありません。絶対にコミュニティと創り上げたいです。

ONE UNIVERSE // ONE WAR
これまで話したことが終わって初めてProject Novaは自分の足で立つことができます。ONE UNIVERSE // ONE WARの意味とは、と話し合えます。
(以下概略)
・EVEとNovaが相互作用してお互いを高めていく
・これからもコミュニティと一緒に作っていく
といったことを話していました。


以上です。
最近やっているのはプレゼンテーションなどの動画をリスニングして、文章に訳していくという初めての試みのため
表現が間違っていたりすることがあります。ご容赦ください。
もし重大な間違い等ありましたら是非コメントなどでお知らせください。


FANBOX
こんにちは。
EVE:Vegas 1日目のCCP Presentsというコーナーで、Rattati氏がプレゼンテーションを行いました。
今回はそれを翻訳したものの紹介になります。

プレゼンテーションはこちらから視聴できます。


"起きなさい。あなたはまだ死んでない。
あなたはかつて不死身だった。冷酷で無慈悲だった。死と血の(雑音)象徴だった。
ある日、あなたの命は破壊された。裏切られ、闇に葬られた。
救済の目よ…
災い・闇・影の3つが合わさり、人類を侵攻している。
私たちの救世主となって。
立ち上がって。"
(PVより)

みなさんこんにちは!ここに立てて光栄です。
長い間、私含む開発チーム一同はProject Novaの成果を発表する機会を待ち望んでいました。
EVE:Vegasで私がこれをみなさんに紹介できること以上に光栄なことはありません。
私たちのゲームは、誰もが愛するEVE OnlineのSF宇宙を舞台とした、PC限定のオンラインマルチプレイヤーFPSです。
このゲームはハイパフォーマンスで硬派なガンシューティングゲームで、戦略性があり燃えるPvP、戦術的な協力型PvEを、プレイヤーの成長というやり込み要素とともにお楽しみいただけます。
私たちはProject Novaをみなさんのようなゲームコミュニティとともに進化させていくために、みなさんにぜひ遊んでいただき、よりよいゲーム体験を作っていただきたいです。

Project Novaでは、みなさんは"WARCLONE"と呼ばれるエリート傭兵としてプレイします。WARCLONEは一度流浪の身となりましたが、救済の使命を受け、再び戦場に戻り古の敵と戦うことになった存在です。
これにはKasiha ValkanirというSAROフィールドエージェントが一役買っています。彼女は現存するWARCLONE達の徴兵を行っています。
彼女が所属するAEGISは、CONCORDの新たな部門で、外部の脅威に対する防衛を専門としています。

現在脅威となっているのは、サンシャ国家で新たに生まれた攻撃主義の勢力です。コードネーム"ONSLAUGHT"(オンスロート、突撃)という、EVEのインカ―ジョンを反映した、新しい協力型PvEの紹介です。
プレイヤーの分隊は、サンシャ国家から襲撃を受けている宇宙船を救うべく、現地で大胆な奪還ミッションを実行します。
サンシャ国家は、本当の意味で奴隷のように軍勢を宇宙船に直接展開させ、船員を追い払うことで、軍事的に重要な地点を占領して搾取しようとします。
戦場は嵐と化すでしょう。したがってプレイヤーは敵のAIに対抗するため武装し、順番に生成される目標地点を制圧する必要があります。

"HIJACK"はまったく新しいPvPモードです。プレイヤーは傭兵として、宇宙船で侵攻・防衛を行います。
侵攻側の目標は、宇宙船のパイロットを排除し、乗っ取る(ハイジャックする)ことです。
防衛側の目標は、宇宙船を防衛し、侵攻者の上陸拠点を破壊することです。

TTKが長くじっくりと進むゲームプレイにより、Project NovaのFPS体験はより戦略的になります。
このゲームで活躍するためには、賢い戦略とチームワークが必要です。そしてこれらを支援するために、私たちは分隊機能、VOIP(ゲーム内ボイスチャット)を初めから実装する予定です。

(実機映像が流れ始める)
Project Novaの舞台は本物に限りなく近いです。冷たくて暗い、厳しい世界です。
戦場はニューエデンの巨大な宇宙船や構造物の外側にあります。EVEの星雲・惑星・小惑星・幻影・艦隊戦をみることができます。
(拍手)

降下スーツ・武器・装備・設備はUE4とPC版のために改修され、全く新しいものとなります。
ロードアウトは、
・ユニーククラスアビリティを持つ3つの降下スーツクラス
・武器
・武器アタッチメント
・装備
の組み合わせで作られることになります。
それゆえ各ロードアウトは異なる戦術目的があり、プレイスタイルも大きくことなるでしょう。
さらに、セントリーガンや補給施設などの自身の設備を持ち込むことができます。これらはチームにとって重要な防御・攻撃の基点となるでしょう。
ゲームを進めていくにあたり、あなたは自分自身を証明していく必要があります。ミッションや契約を遂行して、名声や評判を集めることで、強力な新技術を開放しましょう。これによってより戦術の幅が広がります。

プレイヤーのみなさんに、PvE・PvPのメタゲームを築いてもらったり、独創的な方法で最強の分隊をデザインするのを見るのが楽しみです。
個人的にみなさんがゲームをプレイする反応を見るのが待ちきれません。ちょうどこの場所で、明日。(歓声)
ぜひ明日のAM2時に、大舞台に参加して、進化したゲームプレイに没入していただきたい…(観客達「2AM?」)あ、一つ間違えました。今私はAMと言いましたね…アイスランドではAMPMを使わないので…よし、AM2時で。35:35(よくわからなかったので略)

さて、11月には招待限定のアルファテストも予定しています。なのでみなさんがこのゲームをダウンロードしてお家でプレイできるまでもう数週間しかありませんよ。なぜならEVE:Vegasにいるみなさんは必ず招待されますからね。(歓声)
これを画面で見ているみなさんも、CCPのウェブサイトで登録することで招待限定アルファテストに参加することができます。

私たちは"ONE UNIVERSE // ONE WAR"という理念を大事にしています。Project Novaは新しいプレイヤーを…(停止)(拍手)Project Novaはプレイヤーのみなさんを鮮やかな宇宙に誘い、"ONE COMMUNITY"を創り上げることでしょう。
私たちの旅は今始まります。(歓声)


おそらくですが、PVでナレーションをしているのがAEGISのエージェントKasiha Valkanirでしょう。

こんにちは。
現地時間で昨日の20時半より開催されているEVE Vegasというファンフェスでは、待望のProject Novaについてのプレゼンテーションがありました。


IGNによるプレイ動画



また、CCPのTwitchでは4画面でのプレイ映像などより多くの情報が見られます。
https://www.twitch.tv/ccp
(27分~ Project Novaのトピック開始)
(29分~ CCP Rattati氏によるプレゼンテーション)
(1時間15分~ 実機プレイ映像)



本題に入りますと、Project Novaのクローズドアルファの登録受付が開始されました。

"Project Novaの招待者限定アルファはもうすぐ! 登録して、開発チームとともにNovaでの体験をより良くしましょう!"

登録方法
1.登録ページにアクセス
2."Enter your email"にメールアドレスを入力
3.その下の"I agree to~"(CCPからの製品情報やプロモーションメールを受信することに同意します)にチェック
4."REGISTER NOW!(登録!)"をクリック
5.ページが遷移し、"Thank you~"と表示されると、確認用のメールが送信されます
6.登録したアドレスのメールボックスに届いた"Project Nova"からのメールを開き、"Verify Email(メールアドレスを確認)"をクリック
7.Webページが再び開き、"Thank you Your email has been verified(メールアドレスの確認が完了しました)"と出れば登録成功です

ちなみに、メールには注意事項が書いてあります。
「参加者数には上限があるため、必ずしもProject Novaのアルファテストに参加できるわけではないことにご注意ください。」
ということですので、ご注意です。

…参加できるといいなぁ



余談:昨日に引き続きで重複してしまいますが、お知らせになります。
FANBOX始めました